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[1月8日更新]
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人形芝居ゲゲゲの鬼太郎が帰ってくる
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前作の「人形芝居ゲゲゲの鬼太郎」終幕から7年。
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企画制作部のスタッフを募集いたします
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社団法人 日本児童演劇協会「第16回 O夫人児童青少年演劇賞」にひとみ座制作部 石川君子が受賞
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人形劇団ひとみ座代表に藤川和人が就任しました
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ごあいさつ 2006年6月
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ついに「大どろぼうホッツェンプロッツ」全国展開へ!
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| 昨年の夏、14年ぶりの再演を果たした「大どろぼうホッツェンプロッツ」の巡回公演がこの4月より始まります。
原作の『大どろぼうホッツェンプロッツ』は世界中で愛されたドイツの児童文学。 |
中庭のしだれ桜も咲き始めました。
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みんなで育てたしだれ桜。今年もソメイヨシノの開花宣言から少しおくれて数日前から咲き始めました。今日は、五分咲き?!スモモの白い花と重なりあって、真っ青な空にとても映えます
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中越震災・スマトラ沖地震への支援募金の報告
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俳優座劇場「セロ弾きのゴーシュ」公演では募金にご協力いただきありがとうございました。 公演の期間中に「中越地震の震災復興支援」と「スマトラ沖地震による津波の被害者支援」の募金を行いました。集まった募金から中越震災は東京新聞社を通して日本赤十字社へ、スマトラ沖地震は在日インドネシア留学生協会へ直接、募金を振り込みました。募金額は、それぞれ4万円でした。 ご協力いただいた方には、ご報告とともにあらためてこの場を借り御礼を申し上げます。 |
2004年は『ブルーベリー賞』をいただきました!
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このところ、ひとりで上演するような「小さな人形劇」が盛んです。 人形劇ならではの特徴でもあり良い事ですが、一方で、規模がある程度大きい、つまり、アンサンブルを必要とする人形劇は上演されにくくなっています。ひとみ座でいうと「鳥に聞かされた話」や「あやうしズッコケ探険隊」のような作品です。規模が大きい作品には経費もかかり、なかなか大変だという 事情があるのですが。 ところで、「あやうしズッコケ探険隊」が『ブルーベリー賞』を受賞しました。 厚生労働大臣賞、静岡県のいなさ人形劇まつり金賞に続く3度目の受賞で…、「なかなか やるなあ」とズッコケ三人組のハチベエ、ハカセ、モーちゃんを誉めてやりたくなります。それはともかく、『ブルーベリー賞』というのは、「小平こども劇場」が行っておられる賞で、鑑賞した作品の中から選んでいただく賞です。うれしいのは審査する人たちが、子どもたちを含む観客の皆さんなのです。つまり、観客の皆さんに喜んでもらえたということですから、私たちにとって、とりわけうれしい賞です。大変なことが多くても、アンサンブルの作品にはアンサンブルの作品ならではの良さかあります。続けていきたいと思いますので、2005年もよろしくお願いいたします。 劇団代表 伊東 史朗 |
制作スタッフ募集のおしらせ
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| 「あやうしズッコケ探険隊」にマッシュルーム賞! |
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第14回いなさ人形劇まつり(11/22〜24 静岡県引佐町)に「あやうしズッコケ探険隊」が参加し第4回・優秀人形劇顕彰制度・受賞劇団「作品」の金賞「マッシュルーム賞」を受賞、劇団を代表してハカセ役の伊東亮が賞状および顕彰を受け取りました。 |
| 篠崎亜紀−海外研修に発つ |
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「人形芝居ゲゲゲの鬼太郎」の“ねこ娘”や「長くつ下のピッピ」(1992-1995)の主役をつとめた篠崎が2年間の予定でアメリカの大学で演劇を学びます。今年は、文化庁の海外派遣の研修を兼ねております。ひとみ座の中では若手のトップ、2年後の更なる成長が期待されます。 現地より便りが届きましたらその都度ご紹介いたします。また、応援メッセージも募集中です。 |